保守のうさぎ随筆

時事問題、近代史、ひとりごとなど脱線多発。動画も紹介しています。

スポンサーサイト

--------
スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

不自然な中国残留孤児

2010-12-24
政治
大変にお久しぶりです。


拝見させていただくようになった各ブログ、史料など読むと、
あの、華々しく報道され実践された「中国残留孤児」が
胡散臭くてたまらないのですよ。

いつ、朝鮮人が残留孤児とか言い出すかと思ってましたが、
いまだにここに来ても言ってきませんよね。

もしかしたら「残留孤児」などいなかのかな。

日本政府にも認められた残留孤児が中華にいた。

それも国を挙げての大報道でした(記憶にあり)

あの舞台裏とは、一体どのようなバケモノだったのでしょうか。
(また調べてみます)


そして残留孤児は認められ、入国、滞在、帰化。


中国残留につき、小さな孤児が生きながらえる素地は、当時中華には
なかったし、いまでもないと思います。

なんでも食べちまう中華、自国民ですら食文化の対象であり容赦のない大屠殺国家。

そんな国が、日本人の赤ん坊をお大事に育ててくれるのでしょうか。

この辺は苦手部門で詳しく調べてなく、本当にただの疑問です。


事実として、中国残留孤児一人につき、どれ程の支那人が来日し、
繁殖しているのか。

そして犯罪を犯し、それが隠蔽されているのか。

西村修平さんが頑張ってきた、発砲事件裁判はもしかしなくても
氷山の一角で、裁判にしてもらえただけでもマシなのかもしれません。

日本人引揚者多数、永遠なる支那の属国、南北朝鮮、金かね言う朝鮮には
残留孤児はいないのですか。

せいぜい慰安婦どまりで属国としては、そこまでえげつない絵は描けませんでしたか。


日本人は、これから何をよすがにして生きるのか、生きねばならないのか
個々が、日本人としての芯を問うものであると思います。





コメント

コメントの投稿

非公開コメント

Template: greentea2cL

Powered by FC2 Blog

FC2Ad

Copyright © うさぎとさかな All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。