保守のうさぎ随筆

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朝鮮人の性犯罪と虐待1-2

2010-02-21
朝鮮人の性犯罪と虐待
以前、シナ人の残虐性について書きましたが
今日はタイトル通り、彼ら特有の性質を調べてみました。

在日朝鮮人、シナ人の犯罪率は非常に高く、なかでも
性犯罪において朝鮮人はトップを独走し、他者の追随を許しません。

人口当たりのパーセンテージなどは、ぐぐるとあっという間にでるので
ここで細かくは書きません。

問題なのは、ほとんどの新聞が通名で報道すること、
でもまだ報道されるのは良いほうで、何十人をいう
被害者を出しながら、全くマスコミが報道しないことも
多々あります。

あの、韓国の射撃場で起きた爆発もしくは火災。
その後、続報はあったのでしょうか。
事故原因はわかったんですかね。

曖昧な情報のニュースを最後に、ふっつりと報道されなくなった。
ご遺族にすら、「事故は原因不明です」と説明してるんでしょうか。

一般的に(というのは変だけど)強姦というのは、衝動的な犯罪で
何十人も継続的に、というのは余り聞かない。

しかし朝鮮人の虐待、強姦は容赦がない。
何日にも渡り監禁、強姦、ナイフで脅す、そして実際に傷をつける。

強姦目的というよりも、虐待目的の強姦と見たほうが納得できる。
実際、女は男の彼らにしてみたら「下」だろう。

しかも相手が小学生でもお構いなしで鬼畜守備範囲が広い。
自分より下の「女」であって弱者であり、更に「下」の「子供」というのは、
彼らの虐待欲を、強烈に満たす対象なのかもしれない。

(女子高生コンクリート詰め殺人を思いだした。あの犯人も朝鮮人。
  在日か帰化かはあとで資料載せる)


よく「ファビョる」という言葉を聞きますが、理不尽な屁理屈を並べて
激怒する事を指すんだと思ってました。

しかし今回調べてみて、「ファビョる」が本当の病気だということを
知りました。(いまさらですみません)

「火病」
韓国以外にはない、民族的症候群(憤怒症候群)
1996年アメリカ合衆国の精神科協会において
「文化依存病症候群」として認定されたそうです。

 <症状> 
  強いストレスを適切に解消できず、我慢する事で胸が重苦しくなり
  最終的には口から泡をふく、絶叫、悶絶、顔面好調、嘔吐、
  七転八倒の症状を引き起こす。

かんしゃくおこした2歳児みたいだな。

 <原因>(とされるもの)

  ① 事大主義に基づいたた中華の属国、奴隷国家にしての長年のストレス。
  
    もー本当に、上から下まで身分がどんだけあんの?ってくらい
    上はシナのトップ、下は名もなき奴隷。

    上のものには媚へつらい、下のものは殺しても良い、実際に奴隷
    などは人間ではなかったのでどんな目にあおうが、構わなかったわけです。

    階級なんかそれこそ数えきれないほどあるので、各階級の朝鮮人にも
    かなりのストレッサーが日々あったでしょう。

    上からやられりゃ、下に向かってうっぷん晴らし、また下へ・・・と
    負のストレス連鎖は続いたかも知れない。

    過剰なストレスがかかるとアドレナリンが分泌されます。(後述するね)

      事大主義 力の強いものにひたすら従い仕えること。
              はじめは中立的な言葉であったが、19世紀後半の朝鮮半島で事大党が
             定見なく強者に媚びたので、悪い意味でも用いられるようになった。

   ② トンガラシの食べすぎ

     トンガラシに含まれるカプサイシンはアルカロイドの一種であるカプシノイド。
     アルカロイドの元祖といわれるのはアヘンより抽出されるモルヒネ。
     カプサイシンの辛味とは弱い「痛み」だそう。

     過剰摂取は脳に悪い。
     
     脳にはカプサイシンの受容体があって、辛味=痛みを脳へ直接伝えている。
     これは43℃以上の高温や、強酸性などでも活性化される。

     伝えられた痛みは脳へのストレスであって、カプサイシンの過剰摂取は
     脳へのストレッサーとなる。

     このトンガラシストレスから回避するため、副腎からアドレナリンなどを
     分泌するが、これが過剰な場合、大脳辺縁系の扁桃体や海馬(本能、情動
     理性、知性)などに損傷をあたえる。


    つづくー

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