保守のうさぎ随筆

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調べるのが怖い

2010-02-04
漢人の残虐性
日本人にとって、シナのあのグロさは受け入れられないかもしれない。

以前、パール・バックの「大地」という本を読んだことがある。

バックは生後3ヶ月で中国江蘇省へ渡り、25歳までを現地で過ごしたアメリカ人。
「中国人でない者が中国の小説を書けるか」など言われたらしいが
のちにノーベル文学賞も受けている。

内容は、赤貧の農家が戦のドサクサで大金を手に入れ、のし上がり衰退してゆくもの。

貧乏に関して言えば、日本でも飢饉などザラで、貧乏では負けない。

しかし食べるものが無いからといって、堂々と人外の、倫理を犯すものを食べる
シーンには撃沈された。(もちろん全員が全員そうだった訳ではない。一部の野蛮人)


シナには文化としてなのか何なのかわからんが、それは悪い事ではないらしい。
かの孔子も大好物だったとか。

シナを調べて行くとこのカニバリズムと、想像を絶する行為に必ず当たる。
その度に撃沈されて、なかなか進まない。
まあ残酷ならヨーロッパも大概にしなさいですが。

人を人とも思わぬ残虐な行為、あれって何なんでしょう。

それはシナ人の自分自身にも当てはまるのもんではないかな。
だからあれほど、立身出世を望んで宦官になる人がわんさといたのでは。

世界にも宦官はあるけど、当時のシナでは貧乏人が出世する唯一の手段が宦官。

そのためには自分自身をスッパリ切るなど、何てことなかったのか。
自分でそんな選択が出来るから、他人になぞもっと恐ろしい事を
平然と出来るのかも知れん。

シナの宦官は全てをバッサリと切り取ってしまう方式だったらしいが
漢方医学の発達で滅多に死人はでなかったそう。
(中東、ヨーロッパでは不潔、不適切な処理でバタバタ亡くなった)

勇者であれば宦官ウィキをググってみなされ。
処置後の写真がバッチリと、真正面から載ってます。
ある意味、男性にとってはグロかもなので閲覧注意です。


昭和46年8月 朝日新聞の本田勝一記者がシナの証言者へ取材。

証言者は「大屠殺」という言葉を使ったが、日本には馴染みが薄い。
大屠殺を大虐殺と翻訳したのが本田勝一、そして朝日新聞に載せられた。

屠殺って、大切に育てた生き物を有難く頂く為に、その命を絶つ事を
指す言葉だと思ってた。

人間に対して使う言葉じゃないだろう。
食べるわけないんだから。

ただ単なる、シナ語と日本語の違いなんか?

この大屠殺を読んだ時点で、また撃沈。
いつまで経っても、遅々として進まぬ作業。

真実だけど、オブラートが20枚くらいかかってる良い本はないものかな。


参考 やんごとなき姫君たちの秘め事 角川文庫 桐生操 
    南京大虐殺はウソだ! リンクにあります。

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